税務署の納税証明書が平成21年9月24日に変更になりました。
税務署で、入手できる納税証明書は、次のようにいろいろな種類の様式がありますが、
平成21年9月24日に変更になりました。
その1 納税額等証明用
その2 所得金額用
その3 未納税額のない証明用
その3の2 申告所得税及び地方税及び地方消費税について未納税額のない証明用
その3の3 法人税及び地方税及び地方消費税について未納税額のない証明用
その4 滞納処分を受けたことのない証明用
納税証明書が必要なときは、「上の種類のうちで何がいるのか」と「税金の種類」を確かめた上、現在の住所地(納税地)を所轄する税務署で交付請求できます。
[手続名]納税証明書の交付請求手続|納税証明書及び納税手続関係|国税庁
税金の種類は、
税務署は、 所得税 法人税 消費税 相続税 などの国税
それ以外の税金の種類は、次の役所
法人府民税 法人事業税 個人事業税 自動車税 → 都道府県税事務所
法人市民税 個人市民税 固定資産税 都市計画税 → 市区役所
となってます。
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